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2013年8月1日木曜日

ドットインストールでGASレッスン

■なんかよさげ!!

  どうやら、「ドットインストール」という以下のサイトで、Google Apps Scriptのレッスンが
  公開されたそうです~~

   http://dotinstall.com/lessons/basic_google_apps_script


  「ドットインストール」というのは、「3分動画でマスターする初心者向けプログラミング
  学習サイト」(←サイトから引用)なんだそうな。
  
  1本3分間の動画が全部で16本。約50分でGoogle Apps Scriptの基礎が学べるみたい!

  これ、すっごく分かりやすいし、とっつきやすいし、いいですね~~~。
  すごい勉強になります!

  

■コンテンツ抜粋

  ーーー以下、動画タイトルの抜粋ーーー

  #01 Google Apps Scriptとはなにか?
  Google Apps Scriptの概要を説明したあとに、公式サイト、必要となる知識、必要となる準備について説明していきます。

  #02 開発の準備をしていこう
   まずはGoogleドキュメントのスプレッドシートからスクリプトエディタを立ち上げていきます。

  #03 Hello Worldを表示させよう
  Google Apps Scriptを使って「Hello World」を表示させる方法について学びます。

  スプレッドシートで使えるカスタム関数をGoogle Apps Scriptで作ってみます。

  #05 シートの値を操作してみよう
  スプレッドシートのセルの値をスクリプトを使って書き換えていきます。

  Google Apps Scriptで使えるさまざまな命令をリファレンスで確認していきます。

  JavaScriptのループ処理を使い、シートをランダムなデータで埋めていきます。

  さらに乱数を使ってデータを埋めていきます。またシートの初期化処理についても学びます。

  getLastRow()を使い、シート中のすべてのデータに対して分岐処理を施していきます。

  スプレッドシートに関数を実行させるためのメニューを表示してみます。

  スプレッドシートを開いた時、編集した時に任意の処理を実行してみます。

  スプレッドシートのデータをもとにMailAppを使ってメール送信を行なってみます。

  トリガーを設定し、任意のタイミングで関数を実行させる方法について学びます。

  まずはGoogleドキュメントでフォームを作っていきます。

  フォームから投稿された内容をメール送信するための処理を作りこんでいきます。

  投稿された内容がきちんとメール送信されるか、動作確認をしていきます。